医大受験生へ、知らなきゃ損、急がなきゃ損!!コンサル会社が中立な立場で推薦する大学は?

まだ間に合う。2025年度の海外医学部入学!!
あきらめるのはまだ早い!!
浪人を決めるのはまだ早い!!

ルーマニア国の国立医大は6月中(1私立医大は7月中旬)まで願書が間に合います。

受験なし、高校の成績が「4」以上、英語力CEFR B1~B2以上 至急連絡ください。

ルーマニア国の世界ランキングTOP1.5%以内の国立大学医学部 International 部門の英語/仏語クラス(English/French Parallel)の併願と私大の受験を合わせれば、95 % 合格実績!!!
注意喚起

至急、無料コンサルEU医学部「留学予備校」(EU-MSA)へご連絡ください。

本のご紹介

日本の医学部入学は困難を極めます。EU医学部で世界大学ランキングの高い大学で、入学しやすい大学を滑り止めとして受験をお勧めします。これ以上の浪人生活を繰り返すことのないよう、「受験不要」のEU医大を含め、ご紹介します。

はじめに

 世界の若者は「世界大学ランキング」(日本の若者は日本国内の「大学偏差値」)にこだわり、絶対的な基準として「ランキング」のいい医大を目ざれている学生がいかに多いことか。その結果、浪人をしてしまう受験生が多くおられます。1浪や2浪をしてまでも、「医学部に行きたい」という「熱い思い」があっても、1点の差で不合格になってしまいます。

EU医大という新たな選択肢

 日本の場合はWHO関連機関「WFME」認定する医学部は82校(現実には81校)しかありません。そこに国公立と私学合わせて12,300名強(2023年度)の若者しか狭き門をくぐれない現実があります。倍率は私立大学後期入試で45〜190倍程度という情報があります。1点,2点の差だけで落ちてしまうのですから、これではいつ入学できるか不安になります。
 そのため、日本の地方国立大学を狙う方もおられますが、そこに「EUの医学部」を選択枠に入れてみてはいかがでしょうか。
 2025年時点でWFME認定の医大が全世界には3,700校あり、EUを含むヨーロッパ全体に、587校あります。その内、EUとNon-EUを含む中欧・東欧諸国に約80校あり、入学のハードルが比較的低い国もあります。
 例えば、特に東欧のルーマニアでは、世界大学ランキングの上位1.5%に入る大学が複数存在し、日本の地方国立医大と肩を並べるほどの高いとレベルでありながら、

  • 内申書と
  • 英語力

などの書類審査のみで合否が決まる「完全無試験制度」を採用している国立大学が多くあります。
 英語力があり、高校の内申書が良い学生にとっては、現役合格の可能性も高いです。
 そのため、「完全無試験制度」のルーマニア国の医大を選択肢に加えれば、日本の大学のためだけの受験勉強に集中でき、ルーマニア国の医大はほぼ合格圏にある「滑り止め」として出願できるのです。

「EU医学部留学予備校」設立の経緯

 この度、EU医学部留学予備校(EU-MSA)を立ち上げた理由の一つに、「1点差で不合格になり医大浪人生をしている方々を救いたい」という非常に強い想いがあります。 そのきっかけは、文系の娘がEUの医大合格を果たしたことです。娘は、EUの国で芸術高校(フルート専攻)の文系の卒業生で、理系科目の単位を取得していませんでした。娘の母国では医学部受験は絶望的でした。
 しかし、娘は母国を離れ、1浪をして大学のFoundationコースにはいるのではなく、外部のPre-Medical Schoolに入り半年間、猛勉強をして、内申書審査がない「一発勝負型」の受験制度を採用するEU医大に合格できました。自国の制度ではあり得ないことだと思います。
 このように、自国の大学だけにこだわらず、世界に目を向けることで、医大進学の可能性は大きく広がります。
 世界ランキングや偏差値にこだわり、自国の難関大学を目指し続けて3浪・4浪するよりも、医学部であっても「別の道」を模索する方が受験生にとっては合理的な選択かもしれません。
 そして、早く医師になって多くの患者を救う、社会的合理性もここにはあると思っております。(浪人をして1年間医者になる時期が遅れると、おおよそ700名の患者を見れないことになりますので、浪人を重ねれば重ねるほど、社会的合理性がないと考えます)
 ここでは、そうした私自身の実体験を元に執筆いたしました。医大受験を考える方へお役に立てれば幸いです。

HPを作るにあたり

 EU医学部「留学予備校」(EU-MSA)はコンサル会社の一部門です。しかし、ヨーロッパEU諸国内へ留学している「医学部学生の親」として、ビジネス的ではなく、できるだけ「中立的な立場」で書きます。
 EU医学部「留学予備校」(EU-MSA)では、生活面、治安・安全面、授業料、卒業率などの調査の結果、東欧ではルーマニア・中欧ではチェコ、南欧ではイタリアなど比較的入学しやすい大学を推薦したく思います。また、医大のご紹介をすることと同時に受験に安心・安全又は有利になる、親切なエージェントもご紹介していきます。
 できるだけ早い段階でEU医学部「留学予備校」(EU-MSA)にお問い合わせください。   

コンサル会社である弊社では様々な分析結果に基づき、EUの大学を特定した結果、受験生各位に無料でアドバイスをすることが業務になります。
しかしながら、コンサル会社として、情報提供にとどまらず、実際に「あなたなら入れる医大」「入りやすい中欧・東欧の医大」をご紹介し、実際に合格を果たしてほしいという思いから、 Pre-Medical-Schoolをもった実力のある海外のAgentとpartnershipを結ぶことになりました。安価なのでご安心ください。
 ぜひ、皆様方と無料の個人面談させていただき、詳細をお知らせしたく思います。EU医大の現役合格、又は1, 2浪の合格をめざし、世界に羽ばたきたい受験生は、すぐにでもEU医学部「留学予備校」(EU-MSA)へお問い合わせください。早い方が有利です。

問い合わせと個人面談予約

お気軽にご相談ください。EU医学部に関する詳細をお伝えします。

入りやすい医大の研究

 近年、ハンガリー国の医大への留学が有名になってきています。HMU(ハンガリー医科大学事務局)という日本国籍者は必ずここを通さないとハンガリーの大学は受験できないという独占権を持ったAgentがあり、すでに多くの卒業生輩出していること、学費全額無料の「ハンガリー政府奨学金(Stipendium Hungaricum)」というすごい制度があるからでしょうか。
 ハンガリー国の医大だけではなく、ヨーロッパには歴史のあるいい医大がたくさんありますが、日本の学校教育制度に従った公立・私立高校卒生にとって、

(1)比較的入りやすい学校と

(2)かなり入学が難しいイギリスなどの超有名校などがあります。

 また、中欧・東欧医大は海外から優秀な学生を集めるために世界中にAgent制度をとっています。
受験生が各医大と契約を結んでいるAgentを通して試験を受けることで、下記のとおりの「方法」で入学が安易になります。

入学を安易にする方法とは

① 海外のAgentを通すことで一般入試時期よりも早い時期に受験ができて「有利に合格する」ことができる大学(文系と理系の方)

② 受験はあるが、そのテスト問題は「教科書から質問が出される」大学など、受験生が合格しやすい大学(理系の方)

③ 入学試験がなく、「内申書や他の書類だけで合否が決まる」ルーマニア国の国立医大など、さらに、高校の成績が5段階で「中程度以上」の方は有利に合格が可能な大学(理系学生のみ)

などがあります。

EU医学部「留学予備校」(EU-MSA)と直ぐに話を聞きたい方

しかし、Agent費用がかなり高額で悩んでいる方々もおられることでしょう。EU医学部「留学予備校」(EU-MSA)はコンサル会社ですので、様々な分析をして、今はどの国のどの大学が入学しやすいか、推薦Agentはどこかをお伝えしたく思います

今は①~⑤のどの段階にいますか? 教えてください。

海外医大に興味がない

無関心だった

  • そもそも海外の医学部に行く必要があるの?
  • 日本の医者になれるの?
  • 偏差値は高いの?

海外医大を知らない段階

知識なし

海外の医大を知りたいが海外の医大の情報がほとんどない

調査研究中の段階(国単位、大学単位)

などを調査中の方

経済的問題

などを調査中の方

もう海外医大に決めている方

  • 安全と高合格率大学をお探しの方
  • 親の後を継ぎたい方
  • 現役合格をしたい方
  • 英語力を生かしたい方
  • 仏語力を生かしたい方
  • 卒業が楽な大学を探している方
  • 一度医大を退学になった方